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日時:
2019年10月5日(土)14:03  KICK OFF
会場:
デンカビッグスワンスタジアム
対戦相手:
アルビレックス新潟
試合終了
0 0 - 3
0 - 3
6

監督

金 鍾成

スターティングメンバー

選手名 Po. No. 得点 交代 警告・退場
アン ジュンス GK 13
赤尾 公 DF
藤澤 典隆 DF 15 ▼37分
水本 勝成 DF 23 35分
砂森 和也 DF 24
酒本 憲幸 MF 20 ▼72分
萱沼 優聖 MF 30
牛之濵 拓 MF 32
中原 秀人 MF 38 ▼66分
ニウド MF 39 79分
ルカオ FW 49

リザーブメンバー

猿田 遥己 GK 29
ヨン ジェミン DF
永畑 祐樹 MF
五領 淳樹 MF 11 △37分
西岡 謙太 MF 14
野嶽 寛也 MF 40 △66分
韓 勇太 FW 28 △72分

公式記録ならびに監督コメントは、Jリーグ公式サイトをご覧下さい。

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◇水本勝成 選手コメント

今週の練習から試合の入りの守備に重きを置いていました。
立ち上がり良い形でボールを回すことができましたが、相手にしてみると想定内であったと思います。
おそらく新潟の狙い通りにやられてしまったのではないかと思います。
ボールは持てているけれど、一つのパスミスからのカウンターというシーンが何度もあり、警戒していてもやられてしまう。シュートで終われないなどの攻撃のクオリティーの部分で大きな差があったというのは事実ですし、守備力の差がここまで点差を生んでしまうというこのリーグの厳しさを痛感しています。
チームとして勝利を掴み取ることはできていませんが、下を向かず、残留に向けて相手より走るであったり、相手より先にボールに触るであったり、理屈ではない部分から相手に負けないようにやっていかないといけないなと思います。

◇砂森和也 選手コメント

ディフェンスの選手である以上、失点を減らしていかないと勝ちは遠ざかっていきますし、DFラインとして課題が多くあると感じています。
今週のトレーニングから守備の意識付けはしてきましたが、前半早い段階で失点をしてしまいました。
リーグ終盤になると残留に向けていろいろな要素が関わってくると思います。試合はすぐ来るので次に向けて修正していきたいと思います。
試合の入りは良かったしそのチャンスを自分達で物にしていきたかったしそこが自分達の攻撃のスイッチであるとも思っています。
失点してからも同点に追いつけるように考えながらプレーしましたが失点を重ねてしまったのがもったいなかったなと思っています。
次節の町田戦だけでなく、すべての試合においてプレーする選手1人ひとりが責任を持って戦っていかないといけないと思います。

◇野嶽寛也 選手コメント

リードされている展開での出場だったので自分の特徴を出すことを意識して入りました。
得点に繋げることはできませんでしたが、あまり緊張せずに前でボールに絡むことができたと思います。
もっとプレースピードをもっとあげていかないと、J2の舞台では戦えないと思います。
ボールを前に持っていけるようにポジションをとって、どういう受け方をしたら攻撃に厚みが出るかを意識して、今日のプレーを忘れず、今後の練習に取り組んでいきたいと思います。