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日時:
2019年4月3日(水)19:03  KICK OFF
会場:
白波スタジアム(鹿児島県立鴨池陸上競技場)
対戦相手:
ツエーゲン金沢
試合終了
0 0 - 0
0 - 3
3

監督

金 鍾成

スターティングメンバー

選手名 Po. No. 得点 交代 警告・退場
アン ジュンス GK 13
平出 涼 DF 60分
赤尾 公 DF
堤 俊輔 DF 19
砂森 和也 DF 24
米澤 令衣 MF 10
枝本 雄一郎 MF 16
酒本 憲幸 MF 20 ▼74分
吉井 孝輔 MF 22 ▼58分
牛之濵 拓 MF 32
韓 勇太 FW 28 ▼HT

リザーブメンバー

大西 勝俉 GK 31
水本 勝成 DF 23
田中 奏一 DF 26
五領 淳樹 MF 11 △HT
中原 秀人 MF 38 △58分
薗田 卓馬 FW
萱沼 優聖 FW 30 △74分

公式記録ならびに監督コメントは、Jリーグの公式サイトをご覧下さい。

◆米澤令衣 選手
個人的にも、チームとしてもシュートが少ないので、シュートまでの形をもっとチーム全体で修正しないといけないと思います。
ボールを受ける位置やゴールに向かう姿勢、自分たちがボールを持つなかで、選手の距離間も遠いですし、各ポジションで孤立してしまっているので、そこのコミュニケーションやチームの連動性をもっと高めないといけないと思います。
次節、しっかり勝って勢いに乗れればなと思います。

◆五領淳樹 選手コメント
0-1でリードされていた前回の水戸戦と違って自分が試合に入った時にスコアは0-0だったので、点を取って勝ち試合にしたいと思っていましたが、結果につながらずに残念です。
監督から特に細かいことではなく、ボールをどんどん受けてゴールに向かう姿勢を見せて欲しいということでした。
ボールを前に運ぶことはできたと思いますが、そこから先の良い崩しをできずにボールを失うことも多かったのでそこは反省です。
ボールを受けるところまではできていますが、そこから前を向いた時に選手同士の距離感を良くすることと、ゴール前でのアイデアを出さなければ簡単には崩せないので、トレーニングから改善していきたいです。

◆堤俊輔 選手コメント
非常に情けない試合をしてしまって、すぐ次の試合が来るので気持ちを切り替えないといけないと思います。
今日だけでなく最近は失点の仕方がセットプレーからの直接ではないけれど、セカンドボールを拾われてからやられることが多いです。
流れの中ではそこまでやられていませんが、失点の仕方が似ているので考えないといけないですし、1人1人が責任感、危機感を持たなければなりません。
攻撃の面ではシュートを打てていなかったので、まずボールを前に運ぼうとみんなでプレーしましたが、お互いのコミュニケーションがうまく行かなかったり、焦ってボールを失うことがあったので改善しなければいけないと思います。
プレーとしては逃げずにしっかりとボールを受けて、ゴールまで運んでシュートを打てるようにする必要があります。
これから気持ちの部分でしっかり切り替えなければいけません。
次の試合もホームでできます。
今日はせっかく応援していただいたのに、こういう試合をしていまったので、挽回するためにも次を絶対勝たなければなりません。

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