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日時:
2018年3月11日(日)13:03  KICK OFF
会場:
鹿児島県立鴨池陸上競技場
対戦相手:
ガイナーレ鳥取
試合終了
0 0 - 2
0 - 0
2

監督

三浦 泰年

スターティングメンバー

選手名 Po. No. 得点 交代 警告・退場
アン ジュンス GK 13
平出 涼 DF
田中 秀人 DF
藤澤 典隆 DF 15
水本 勝成 DF 23 警告3分
赤尾 公 MF
永畑 祐樹 MF
西岡 謙太 MF 14 ▼HT
野嶽 惇也 MF 18 ▼HT
アレックス FW ▼68分
川森 有真 FW 16

リザーブメンバー

岩崎 知瑳 GK 21
黒木 恭平 DF
田中 奏一 DF 26
五領 淳樹 MF 11 △HT
吉井 孝輔 MF 22 △HT
キリノ FW 19 △68分
萱沼 優聖 FW 30

公式記録ならびに監督コメントは、Jリーグオフィシャルウェブサイトをご確認ください。

◆赤尾公 選手コメント
今日は非常に大勢の方がスタジアムに駆けつけてくださったなかで、申し訳ない、情けない試合を見せてしまって、切り替えるしかないと思います。
開幕戦とスタジアムの新しい雰囲気をあまり意識しすぎずプレーしましたが、試合の中で、難しい面もありましたし、少しミスが多かったなと感じます。
ゲームを組み立てていく中で、これまでトレーニングマッチならできていたことが今日はできませんでした。
ありかたがいことに次の試合もホームなので、今日お見せできなかった勝利をお見せできるように一週間がんばっていきます。

◆永畑祐樹 選手コメント
今日の試合、サポーターの人たちの思いはずっと感じていて、勝たないといけないという気持ちだけだったので率直に悔しいです。
ゲームを作るパス回しの部分ではできたけれど、最後のゴール前の部分でゴールができませんでした。
こういう時にもっと自分や同サイドの藤澤選手が怖いプレーができたらと思います。
またアレックスは空中戦が強く、足元がおさまるという特徴を知っているなかで、自分は早くサポートすることを意識したけれど、なかなかうまく攻撃の面で機能させられるシーンが少なかったと思います。
またホームでできるというアドバンテージを生かして、チーム内の競争に勝って、自分自身試合に出て、サポーターの皆さまに勝ちを届けたいです。

◆藤澤典隆 選手コメント
開幕戦というとても大事なゲームを落としてしまった、それが一番悔しいです。
守備の面では、相手が狙ってきていたセカンドボールの背後からピンチを作られたし、そういった修正をゲーム中、とくに前半できなかったことが2失点につながったと思います。
攻撃の面では、負けている状況だったので、自分の持ち味である1対1で何本かはドリブルをしかけて相手を抜き去ってチャンスを演出するところまではできたけれど、最後のパスの精度が低かったので、この精度はもっと上げていきたいです。
やはり開幕戦独特の雰囲気の中で、チーム全体として対応できなかった部分があったのは否めないですが、相手も同じ条件なので、そこで勝ちきる強さがないと上位には食い込めないので、そこはがんばりたいです。
まず本当にサポーターの声援が大きいと思いましたし、観客数としても多くて、後押ししてくれていると感じたので、だからこそ今日は勝たないといけないと思いました。

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